2015年10月04日

旧友ワンコの死

アールよりちょっとだけお兄ちゃんのワンコが死んでしまいました。
老犬ホームに入所して、全然ご飯を食べなくなって、1週間で亡くなったそうです。
年を取ってから環境が変わると駄目なのかなぁ。

うちの近所のワンコでしたが、最近はお父さんお母さんが年を取ってきたので、近くの娘さんのところに居ました。
そのご両親が共に病気になられて、娘さん達が面倒を見なくてはならなくなりました。
とても老いたワンコの面倒までは見られないので、預けることにした、とお母さんから聞いたばかりの様な気がします。

優しいワンコで、近所に居る頃は、うちのアールが年下にも関わらず偉そうにしても、じっと我慢をしていてくれました。
気がつけば、アールより年上のワンコが居なくなりました。
怖くて、さみしい感じがします。
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2012年07月20日

おいおい。間違ってたか。

アールの散歩時には雨が降っていました。
猫おじさんの所に差し掛かると、雨も止んでいて、おじさんが傘を足元の柵に立てかけていました。

今日一日雨みたいやで。
雨の日には何処に居るの?
家に居るがな。鍵も持ってるんやで。
 
と、鍵をポケットから取り出してみせてくれた。
しまった。私間違えていたかしら?

いつ通ってもここに居るから〜〜〜。
猫と一日遊んどんや。
ガスも風呂もちゃんとあるとこに住んどおで。
心配しとったのに。
心配いらん。

という会話で、悪い事言ったかしらと気にしながら家に戻りました。

そう言えば何時もこざっぱりしていると思っていました。
でも、以前はテントを張って住んで居ましたよ。
猫と一緒に寝ると暖かいとか言っていましたよ。
ブツブツ。(私の独り言です。)
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2012年06月25日

ジョン君

写真を探して古い所まで行った。
2007年4月27日にジョン君の事が書いてあった。

先日アールと王子公園に行った時、アーちゃん元気そうやね、とジョン君のお母さんが声をかけてきた。
ジョンは5月の30日に老衰で死んでしまった、と言った。
超大型のピレネーだったから長生きだったけれど、家にいると寂しいから働きに出ていると言っていた。

ポートアイランドで拾われて、大事に育ててもらって幸せだったと思う。
でも、アールと同い年なんだ。
次々とアールの友達がいなくなって、わたしは寂しくてしようがない。
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2011年04月12日

古なじみ

ふ〜〜っ。。。
やっとたどり着いた。
なんだかログイン出来なくって。これも正しいのかどうかよく解らん!

きのう投稿するつもりだった分です。

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今年の2月にスーちゃんが亡くなったし、
アールが幼いときのグループの、ケリーちゃんとアール最後の2頭です。
確か6、7頭居たように思いますが。

あと、グループではなかった、ターちゃんとビーちゃんが残っているくらいで、
アールより年上のワンコは居なくなりました。

年月が経つのは早いもんだと思ってしまいます。



それと、きのうが満開だったさくらです。
きのうは昼から強い風が吹いて、今日見ると、かなり散ってしまっていました。

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2010年12月21日

猫おじさんとの会話

アールと王子公園を散歩していると、川の所で猫おじさんに出会った。

何度も川の中を覗き込んでいるので、どうしたのかと尋ねた。

うちの猫がきのう帰ってこうへんかったので見に来たらここで見かけたんや。
発情してて川を渡って向こうに行くみたいやけど、車が多いから轢かれるねん。
心配や。。。

きちんと整備されて、石組みがきれいに組まれている川だ。

猫はあがれるん?

猫はな。犬はあかんで。
下で死んどったこともあるし。。。
違う犬が落ちた時に警官が三人で助けに行った事があるけど、腕に噛み付いて下流に逃げて行った。けど、上がるとこ無いからな。
海まで出て、多分あかんやったやろな。
次の日に雨やったしな。

ドキリ!
アールはよく隙間から覗き込んでいる!

橋を超えた向こうに白に黒縞の猫を見かけたので、

あれか?
いや違う。茶の虎猫やねん。
あれは・・・や。(名前忘れました。)

そんな会話でした。
神戸弁わかります?



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2010年11月09日

寒そうな猫おじさん

きのうの夜中から風が強くて、神戸はすっかり寒くなりました。

風の後はぎんなんが落ちているはずなので、探しながら散歩にいきました。
20個くらい拾いました。
後でさばいて晩酌のつまみにしましょうっと。。。

寒くなるとアールはますます元気です。
鼻を空に向けて、ヒクヒクとにおいを嗅いでいました。
(女の子の匂いでもしましたか?)

しっかりとボール投げをして、満足して軽やかに帰ります。

途中で猫おじさんの所を通りました。
寒そうに両手で体を抱いて歩いていました。
だんだんと公園生活者さんには大変な季節になってくるのでしょう。

寒くなって来たわね。と言うと、うん。と言っていました。

アールを見て調子良さそうやな。と言ってくれました。
足が麻痺したのを知っているので、いつも気にかけてくれているのです。

大事なアールの友達です。
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2010年06月26日

公園の住人

雨が多くて、アールは腰の調子が悪そうだ。
階段でつまずくし、下水の鉄枠を跨ぎ損ねて転けそうになったりする。
自分で調整していて、散歩も短いコースを通る。

猫おじさんのテントのあった方へ向かった。

おじさん、ブルーシートを木に引っ掛けて、斜めに張って住んで居ました。
広さは以前の1/3位になっていました。
ちゃんと回りに猫を侍らせていました。

アールが公園へ行き始めた頃は、サブグラウンドに仮設が立っていた。
なのでいろんな人が何となく屋外生活をしていた。

そんな中におかしな人が居た。

身なりもきちんとしていて、犬の散歩の時にも挨拶をしてくれるし、はじめは散歩に来た人だと思っていた。

そのうち、木の幹に洗面用具を隠していて、毎朝公園のトイレで顔を洗っているという、変な噂が聞こえて来た。

気をつけて見ていると、木の幹の穴に手を入れて何かしていた。
何をしているのか誰かが聞いてみたところ、秘密の通信をしていると言うことだった。
なんだか息子がアメリカに居て、CIAに勤めているんだとか。

???。。。

そのうち見かけなくなったけれど、本当は公園に住んでいた人だったんだろうな。

今はみんな普通のように生活しているけれど、地震のあとの何年かはおかしな人が目についた。

大変な時だったけれど、面白いと言えば、面白かった。


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2009年05月16日

難多し

朝の王子公園の散歩で、白ラブのリブちゃんと、名前を知らない黒ラブちゃんのお父さん達からアールがおやつをせしめていると、猫おじさんが自転車に乗ってやってきた。
今日の死んでた猫は埋めてきた、と、リブちゃんのお父さんに報告をした。
え?何々?とわたしは聞き返した。
今日はアメーショウやった、と言った。

何でも猫が公園内でたくさん死んでいるそうだ。
もうすでに40匹は死んだらしい。
病気が流行っているのか、殺されているのかよう解らん、との事だ。
覆面をした人が餌を配っているという目撃もあるらしい。
何か拾って食べては大変なので、慌ててアールのリードを付けて、短く持った。

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まったくう。いろいろとなんて事だ。
新型インフルエンザも神戸で発症したって!!
マスクどこだ〜〜〜。

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2009年03月22日

猫おじさんのテント

今日雨の中を王子公園に出掛けると、猫おじさんが長い雨合羽を来て、ベンチに腰をかけて新聞を読んでいた。
長いことおじさんの方へは行かなかったけれど、先日通った時、テントが無くなっていた。
道をはさんだ反対の鉄柵の中に猫の箱だけは置かれていた。
だから今日聞いてみた。

うん、テントたたんでん。
じゃあ、今どこに居るの?
色々あっちこっち。今日もここで遊んでるから心配せんでええで。
そうなん。

きっと、公園管理者の人に出て行くようにいわれたんだろうと想像して、そのあと聞くことが出来ませんでした。
王子公園の運動競技上が、アメリカンフットボールの試合場になったので、周りの環境を良くしようと思ってのことだと思います。

わたしが王子公園に行きはじめた頃には、何人かの公園生活者さんが居ましたが、おじさんが出て行ったことで、誰も居なくなりました。

わたしは、仮設から引っ越してきた時、公園に生活者さんが居るという事で、街に帰ってきたんだという気がしていました。
都会の公園には、公園生活者さんが居るのが当然だと思っています。
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2008年06月20日

アールと猫おじさんの今日

アールはまた足を舐めて、ここ数日ひどいビッコになっている。
右の後足の裏が赤くなって、散歩の時に、ちゃんと着くことが出来ない。
そんななのに、すたすたと歩く事もあって、どー言うこと?と思ってしまう。

そんなふうなので、家の周りを短い時間で散歩していた。しかし、昨日から王子公園へもちょっと行くようになった。
昨日は公園に入ったばかりの所で、出す物を出すと、もう帰ると言ったけれど、今日は、公園生活者さんのところまで出掛けた。

猫が数匹居るのが見えるし、なんだかおじさんが忙しげにブルーシートを貼っているのも見える。
側に近づいて行くと、今日は大雨が降る、とつぶやいているのが聞こえた。
そうか、雨の日にはテントを張り巡らせるんだ、と、わたしは納得した。
勘もいいのかもしれないと思ったけれど、少し雨模様ではあるが、今、日が射している。
後からどしゃっと降って来るのかどうか、様子見のわたし。
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2008年02月22日

天敵ジョリのほんとの姿

きのう、美術館の帰りに、アールの天敵のジョリの家の方に回った。
最近、朝、全然見かけないので、どうしたのかと思っていた。

妹が、こっちの方だよ、と、言った途端に、ビーグルのような感じの、細くて、ひ弱そうな犬が、一頭で道を歩いているのに出会った。
あ、ジョリじゃないかな?と、わたし。
え。違うんじゃない?と、妹。
ジョリ、と呼んでみると、かすかにしっぽの先を振るわせながら、近寄って来て、わたしたちの匂いを真剣に嗅ぎ出した。
ほら、やっぱりジョリやん。と、わたし。

お母さんが出て来たから、間違いなくジョリだった。
しかし、いつもアールに向かって突進して来るのを見ていると、もっと大きくて、がっしりした犬だと思っていた。
家に入って行くジョリの後ろ姿は、アールより頼りなげに見えた。
もう、13歳だ。と、お母さんが言った。
アールより、4歳も年上だったんだ。
お父さんが、身体を壊したので、ずーっと王子公園には行けなかったようだ。

きのう、話をしたからか、今日久しぶりで、王子公園でお母さんと一緒のジョリを見かけた。
ちらりと見ると、やっぱり大きくて、攻撃的に見える。
慌てて、アールと違う道に逃げた。

ジョリの本当の姿は、どっち???


美術館へはムンクを見に。
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2007年04月27日

ジョン君

0009大きな犬が捨てられるということが、結構あるみたいだ。
このジョン君は、(多分ピレネーということだ)、ポートアイランドに捨てられていた。推定年齢6ヶ月だった。
私が始めて見た時は、毛に艶がなくて、とても痩せていた。
それを拾って来たママが、大切に手入れをし、今では大きな真っ白い犬になった。アールと同い年で今8歳である。

ママは、去年亡くなったバッキー君というゴールデンも、ポートアイランドから拾って来て育てていた。
彼の方は、もう大人だったので、年齢が定かではなかった。
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2007年04月25日

猫おじさんの災難 続き

公園に入ってすぐに、猫おじさんが歩いているのに出会った。

顔に貼られているのは、ガーゼの替わりに絆創膏になっていた。
しかし、見える所が痛々しい。特に鼻の付け根の部分に、歯が引っ掻いた跡がたくさん残っていた。左目にも斜めに、微かだが長い引っ掻き傷がある。

どうして散歩中に噛まれたのか聞いてみた。

夕方の散歩をしている時に、小さい子供を二人連れた母親に出会った。
子供の一人の女の子が、いきなりハスキーを触りに来た。
びっくりしたハスキーが、子供を噛もうとした。
おじさんが、ハスキーと女の子の間に入って止めようとしたら、おじさんに噛み付いた。

そういう事らしい。
犬を信用していなかったので、短く綱を持っていたから止められたけど、長く持っていたら、女の子に噛み付いていたと思う、と言った。
俺で良かった。それでないとえらい事になっとった、と言った。

犬を連れていたら当然する事だけれど、おじさん偉い!!
とっさに、わたしにも出来ますように。。。

ところで、一つ気になる事がある。
公園生活者さんは、保険証を持っていないだろうと思う。
治療費は、本当のハスキーの飼い主が払うべきだと思うけれど、見つからなければ、誰が払うの???

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2007年04月24日

猫おじさんの災難

王子公園の散歩中、天敵のジョリが放れているのを見かけたので、公園生活者の猫おじさんの居る方にコースを変えた。

周りに猫を侍らせて、ブルーシートの下のベッドに座っているおじさんが見えた。
今日は起きているんだな、と思いつつ近づいて行くと、遠目にも左目が腫れ上がって開いていなくて、顔の何カ所にガーゼが貼られているのが見えた。右あごのガーゼが大きい。

おはよう、どうしたの?
犬に噛まれた。
えっ、何処の犬?
ハスキーや。2日程前に、夜中にうちの前の柵に繋いで捨てられとった奴や。

確かに、2、3日前に、この犬知らんかといって飼い主を捜していたおじさんに会った。

なんで?
散歩の途中に噛まれたんや。
それで救急車で市民病院に運ばれて、なん針も縫うたんや。
痛いで、今からまた市民病院に行くんや。
犬は?
夕べ12時頃に帰って来たらもうおらへんかった。警察と保健所が居ったから連れて行って処分したと思う。
・・・・・(おじさんもわたしもしばし無言)
せっかく助けたったのに・・・(おじさんがポソリと言った)

柵の横に、真新しいドッグフードが数個、きれいに並べてあった。

洗濯したてのきれいなソックスをはきながら、おじさんは、病院行ってくるわ、と、言った。

お大事に、としかわたしは言えなかった。
ありがとう、としかおじさんも言わなかった。







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2006年11月16日

公園生活者さん

犬と散歩に行くと、公園生活者さんと知り合いになる。
王子公園にも一人知り合いが居る。
たくさんのネコと一緒に住んでいるので、私はネコおじさんと呼んでいる。
ネコ達と一緒に寝ていると、暖かいと、言っていた。


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2006年07月04日

朝の出会い

kery
朝の散歩でケリーちゃんと出会う。
大人になってからは、
一緒に居ても知らんぷりをしているが、
意識はしているようだ。
急に居なくなると、探している。




two-shot











sabu
そしてこれは、サブちゃん。
いつもお父さんと一緒。


こっそり教えるけれど、
お父さんとサブちゃん、雰囲気がそっくり。


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2006年06月21日

犬は家族

近所の公園をアールと通ると、時々出会う犬達がいる。
夫婦で、5頭の犬を散歩させている。
今日も出会った。なんだか犬の数が足りないように思った。
バーニーズ・マウンテンドッグのヒイラギちゃんが、先週白血病で亡くなったと、奥さんが、潤んだ目で答えた。
9歳だったそうだ。大きくて、黒くて、人懐っこい女の子だった。

王子公園で出会う雑種のわんちゃんに、今年の9月で20歳になる犬がいる。片目の周りが黒くて、あとは白い毛のスケザエモンとと言う名前の犬で、まだお兄ちゃんと呼べそうな人が連れている。
冬が越せるかどうかと言っていたが、元気に歩いていた。
今度は夏が超せるかなあと言っていた。
毎朝生きているかどうか心配で、とも言っていた。

彼らの方が先に死んでしまう。解っているけれど、これがとてもつらくてねえ。
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2006年03月16日

3月14日はスーちゃんの誕生日

スーちゃん2


3月14日はスーちゃんの誕生日でした。

アールにおめでとうを貰いました。
それは4年後までありがたく置いておきます。
ありがとうわーい(嬉しい顔)

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2006年03月14日

今日が11歳の誕生日

スーちゃんアールが公園デビューをした時からの友達の、スウィートちゃん。(通称スーちゃん)

毛がカールしているゴールデン。
なかなかの美人?(美犬かな?)です。
ママが大好きな甘えん坊。
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2006年01月20日

悲しい知らせ

今日悲しい知らせを聞いた。

アールが公園デビューをした時、気に入って追いかけた、イヴちゃんが、手術中に亡くなったようだ。
詳細は、よく解らないけれど、とても悲しい。
いつもお母さんの手作りのアクセサリーを付けていて、出会うと、お腹を見せてくれる、愛想のいい子だった。
それに、アールの初恋の相手だった。

公園デビューで出会った内の、これで2頭が居なくなった。
これからだんだん寂しくなっていくのかなあ。嫌だなあ。
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